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家族滞在ビザでお困りなら

家族滞在ビザで家族を日本に呼びたいならお問い合わせください

弊社に多くのお問い合わせが、あるのが「家族滞在ビザ」取得のご依頼です。

やはり家族で離れ離れで暮らすのは、さびしいものがあります。それにおいては、世界共通の問題です。

しかしながら、入国管理局に「うちの妻のビザを出してくれ」と言ったところで簡単に下りるものではありません。

適切な書類と適切な条件下の元において、ビザは発給されます。

弊社では、適切な条件は作り出せませんが適切な書類作成にかけては自信があります。

外国人の方が不慣れな、書類作成に関しては、開業以来、ビザ(在留資格)の取得100パーセントという絶対の自信で依頼を受け付けています。

もし、家族を日本に呼びたい、妻や子供と日本で生活したいという外国人の方がおられましたら是非、弊社までご連絡ください。

私たちは自信があります!

ご自身で申請される前にご連絡ください!

家族滞在ビザはおまかせください!

日本語が使えなくても大丈夫!

国際色豊かなスタッフ

ビザ業務や、外国人の会社設立をメイン業務する弊社は、英語・中国語・スペイン語のネイティブ・スタッフがおります。

日本語が話せなくても問題ありません。

開業~許可率100%の実績

入管業務専門 行政書士 代表 森山敬

弊社は、開業以来、入管管理局の業務を行っているプロフェッショナルです。

入管業務を専門としない他の行政書士でも一応の書類は作成出来ますが、クオリティーに保障はありません。

弊社に多い依頼としては、他の行政書士事務所に依頼し不許可となった後に弊社にご依頼いただくケースです。

不交付・不許可からの再交付・許可も可能ですが、まずは、入管業務専門の弊社にご連絡ください。

丁寧なカウンセリング

お客さま一人ひとりへ、丁寧にご説明します。 中国人スタッフ 徐

家族滞在ビザなどは、ご依頼者様のもろもろの個人情報を時間をかけてお聞きいたします。

それを惰ると、書類作成に大きな支障がきたします。

入国管理局は、書類の出来不出来で不許可・不交付とい判断を下します。

われわれは、書類作成には、最大限の力を導入してクライアント様の家族のビザ(在留資格)を取得いたします。

 

わかりやすさ、お客様に一番の提案をいたします。

どうぞお気軽にご連絡ください。

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家族滞在ビザの相談事例

家族滞在ビザの事ならなんでもお聞きください

弊社には、数多くの外国人のみなさまから、海外に住む家族を日本に呼び寄せて一緒にくらしたいというご相談をいただきます。

ただ呼びたいといっても、実際いくつかのハードルがあります。

まず第一には、給料の問題です。

家族のビザ(在留資格)発給には、呼び寄せ人である

クライアント様の給料が安定している事が絶対条件です。

入国管理局としては、家族を呼び寄せておいて、その後、生活保護を申請・適用される人物でないことかどうがは、ビザ発給の大きなチェックポイントとなっているからです。

そこでここでは、わかりやすく家族滞在ビザをご理解いただくために、事例を用いご説明いたします。

失業中の立場ですが、家族を日本に呼びたい

(担当者)

今回は母国にいるご家族を呼び寄せるための家族滞在ビザのご相談との事ですが、詳しくお聞かせ願いますか?


(ご相談者様)

私は日本で旅行会社の社員として働いてきました。
しかし、会社の業績が悪化して会社を辞めることになってしまいました。
私には家族がいて、家族を日本に呼び寄せて、賃金の高い日本で妻にも働いてもらって生計を楽にしたいと思っています。

失業中の私ですが、家族を日本に呼び寄せるためにはどうしたらいいでしょうか?


(担当者)
失礼ですが、ご相談者様は失業中ということですが、自分から離職したわけではないということでよろしいですか?


(ご相談者様)
はい、自分から離職したわけではなくて、会社が倒産してしまいましたので職を失ってしまいました。
いま就職活動中です。


(担当者)
日本で暮らしている外国人の方が、家族を呼び寄せる場合には家族滞在ビザの申請となります。
家族滞在ビザは、安定的かつ継続的に働いている外国人の方が申請するのですが、ご相談者様の場合は失業中ということなので、注意が必要です。


(ご相談者様)
注意とは、どんなことでしょうか?


(担当者)
家族滞在ビザの申請には、ちゃんと働いていて収入があることが証明される必要があり、在職証明書などを提出することが求められます。
ご相談者様は失業中ということで、在籍証明書を取得することが難しいですね。しかし、自主退職ではなくて倒産による失職なのですが、職が無い状態での家族の呼び寄せは難しいです。

まずは、職を見付けていただいてからという事が申請においては賢明だと思います。

なにぶん、一度不許可が出ると、それを覆すのに多くの手間や時間が掛かります。

もし就職出来る状態であれば、就職していただき、万全の状態で奥様の家族滞在ビザの申請をされるのがベストかと思います。


(ご相談者様)
少しでも生計を楽にしたいと思っているので、妻を呼び寄せてふたりで働きたいと思っています。

(担当者)
失業中の方が家族滞在ビザを申請する場合には、失業中でもちゃんと家族を養えるだけのお金があるかどうかを見られることがあります。
そのため、ご相談者様の預金口座残高証明書を入国管理局に提出する必要があります。この場合、コピーではなくて原本となります。
同様に、在籍証明書を提出できない代わりに、ハローワークへ行って登録カードを作成して、その写しなど、求職中であることが確認できる書類も提出します。


(ご相談者様)
わかりました。
それでは、銀行とハローワークに行って書類を用意します。


(担当者)
それらを用意して家族滞在ビザを申請すれば奥様を呼び寄せられるかもしれませんが、奥様が日本で働くためには、また別の申請が必要となります。

もし奥様が、今お住みの国にいながら、日本で職を見付けられるのであれば、日本の会社から呼び寄せてもらい就労ビザを取得するというのも手ではあります。


(ご相談者様)
わかりました。
そうした手続きもまた教えてください。

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台湾人スタッフの黄杏蘭です。英語・中国語でビザのことに何でもお答えします。

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